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区分 |
最終学歴 |
空気調和・給排水・衛生設備に関する実務経験年数 |
摘要 |
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(イ) |
大学理科系課程 (1)新制大学 (2)旧制大学 (3)旧制専門学校 |
卒業後満0年 | 卒業証明書の提出をもって受験できる。 (大学院の修了証明書は不可) 数学科・物理学科は理科系とする。 |
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(ロ) |
短期大学理科系課程 (1)短期大学 (2)高等専門学校 |
卒業後満1年以上 | 短期大学,高等専門学校は学校教育法(昭和22 年法律第26 号)によるもので,各種専門学校,専修学校は除く。 |
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(ハ) |
高等学校理科・工業系課程 (1)高等学校 (2)旧制中学校(実業系) |
卒業後満4年以上 | 普通科,商業科,家政科などの理科・工業系以外は(ニ)項に該当。農業科,水産科,窯業科は理科・工業系と認定。 |
| (3)高等学校建築設備系 | 卒業後満3年以上 | 1 年短縮を決定 | |
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(ニ) |
(イ),(ロ),(ハ),(ホ)に該当しない者 | 満18歳以上で満7年以上 |
設備士資格検定委員会において,(イ),(ロ),(ハ),(ホ)と同等以上の知識およ
び技能を有すると認められた者。 (イ),(ロ),(ハ),(ホ)に該当する者で,本項の条件を満たす者は,卒業証明書 の提出を省略し,本項の資格をもって受験することができる。 |
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(ホ) |
(イ),(ロ),(ハ)に該当しない各種学校を卒業した者 | 設備士資格検定委員会で実務経験年数を認定 | 認定した学校は次頁の一覧を参照。 |
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職業能力開発施設または職業能力開発総合大学校の卒業者は以下の受験資格とします。 ただし、卒業証明書が必要です。 | ||||||||||||
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